実家付近探索
インラインでふらふら〜と周辺を見てこようと思ったんだけど、Google Mapsで見る限り、目的地となりそうなものもなく、適当に滑ってきました。
とりあえず、最寄り駅までの往復は出来た。
飯を食べた後に出て行ったせいか、食後の運動特有のあの腹痛に襲われました ![]()
ちょっと痛いなぁ〜って程度だったので全然平気。
インラインでふらふら〜と周辺を見てこようと思ったんだけど、Google Mapsで見る限り、目的地となりそうなものもなく、適当に滑ってきました。
とりあえず、最寄り駅までの往復は出来た。
飯を食べた後に出て行ったせいか、食後の運動特有のあの腹痛に襲われました ![]()
ちょっと痛いなぁ〜って程度だったので全然平気。
Eclipseでmxmlの補完を行いたい。
Face to fake: Eclipse で mxml の コード補完
http://blog.reirou.jp/2008/08/eclipse-flex3.html
手順はこのサイトを参考にした(というか書いてある通り)。
まずはmxmlのスキーマを手に入れる。
xsd4mxml – Google Code
http://code.google.com/p/xsd4mxml/downloads/list
あとでファイルの場所を指定するので、困らない場所であればどこに保存してもOK。
続いてEclipseでスキーマを利用できるようにする。
まずはmxmlという拡張子はXMLだということを設定する。
EclipseのメニューよりPreferencesを選択して設定画面を開く。
General→Content Typesを辿る。
右ペインでText→XMLを選択し、Addボタンを押してContent Typeとして”*.mxml”を追加。
続いてスキーマを認識させる。
Eclipseの設定画面より、XML→XML Catalogを辿る。
右ペインのAddボタンを押し、先ほどダウンロードしてきたスキーマファイルを指定する。
以上で設定は完了。
使い方の説明は必要ないと思うが、簡単に補足。
mxmlのファイルをXML Editorで開き、下のSourceタブでXMLを表示。
XMLファイルに”xmlns:mx=”http://www.adobe.com/2006/mxml”のような記述があれば補完対象となる。
MacでEclipseを使うための環境を整える。
まずは、インストール。
Eclipse Downloads
http://www.eclipse.org/downloads/
ここからダウンロードしてきて・・・ってあたりは省略。
インストール先は/User/ken/application/eclipseにしてみたが、この辺の慣習は知らない。
知ってる人がいたらコメントが欲しいところ (^^;
続いてキーボード設定について。
入力補完はWindowsで言うところのCtrl+Spaceにしたい。
Macではショートカットキーに絡むところはcommandキーに割り当てられているが、これだと使いづらかったのでoptionと入れ替えている。
この設定でcontrol(キーはoption)+Spaceにしたいのだが、control+Spaceって既に割り当てられているのでこの設定を削除する。
システム→システム環境設定→キーボードとマウス→キーボードショートカットを辿り、”入力メニュー”をオフにすることで対応した。
これでOS側の設定は完了。
続いてEclipseのキーバインド。
メニューからPreferencesを選択して、設定画面を開く。
General→Keysを選択。
ここでフィルターに”content”と入力すると”Content Assist”が見つかるのでこの設定を変更。
これでEclipseの補完機能はWindowsと同じような感覚で出来るようになった。