Posted by Ken on 4th, 2008
今日の18:30ちょっと前にSさんからTELあり。
ちょっと前のプロジェクトで一緒に仕事をしてたあの人です!
何の用事かと思えば、
「ノートPCのHDDが壊れたみたいで立ち上がらないんだけど、データを取り出す方法無い?」
ということでした(笑)
「ノートPCからHDD抜き出して、USBの外付けHDDケースに入れて他のPCに接続したら吸い出せるかもしれません」
ということを教え、終了〜。
こういう電話、たまにある。
この前は親戚のおじさん(というかおじいさん)から、
「画面右下のなんかをクリックして更新したら途中からPCが動かなくなったんだけど、電源切っていいの?」
と。
訳すと「SP3をあてたら更新に時間がかかって、フリーズしたっぽいんだけど電源切って平気?」ってことらしい。
そう言えば、Excelのデータが・・・みたいな話も聞いたな。
どれも11月以降の話。
Posted by Ken on 4th, 2008
今日は18:00にOさんと話すために帰社予定だったんだけど、結構ギリギリまでミーティングをやっていたため、10分ほど遅れてしまった。
遅れるので電話で一報し「急いで行きますので」と伝えると、
「ゆっくりでいいから気をつけて」ということを言われた。
別にどこにでもあるような会話だと思うんだけど、何かが違うと感じた。
他の人とは違うところにアクセントがあったのか、急ごうという気持ちはありつつ、慌てずに帰社。
電車の中ではたいてい本を読んでいるんだけど、あの言葉がなかったら気忙しくて本を読んでもいまいちだったと思う。
実際は本を読むのはすぐにやめ、着いてからどういう順でどうやって話そうか?ってことを考えた。
たった一言なんだけど、ここまで変えるものはいったい何なんだろう?と疑問に思う。
なんとなく、感覚では答えみたいなものを感じつつも、掴み切れてない、そんな感じ。