SE/PM本について
Posted by on 2nd, 2007
以前からの疑問。
“SE/PM本”について。
この部類の本(と言ってもPMの本は読んでないが)、書いてあることがみんな違う。
同じだとしたら、かなり一般的なこと。抽象的な表現であること。
基本的なところは同じかもしれないが、基本的なところから出た途端、拡散してない?そんな気しません?
技術的なことは本を読めば身につく。
技術的分野は仕様として決まっていることだから当たり前。
さっきも書いたが、SEやPMの本ってそれぞれ。
書いてあることをどうやって身に付けるか?
数冊読んだら、きっと矛盾も出てくると思うよ ![]()
“以前からの疑問”と書いたが、これは就職して2~3年目くらいからだろうか。
プログラムを書くことに慣れてきて、将来を見る余裕が出てきた頃だろう。
疑問でもあり、不安でもあり、かなりわからないものだった。
・・・が!!今は以前よりも明確に見える気がする。
それは発想の転換・・・なのかどうかはわからないが、かなりすっきり
たぶん、この話を聞けば似たようなことを疑問に思ってる人も少しは解決するはず。
この話を聞いたところで、結果的にやってくことはあまり変わらないかもしれない。
この意識を元にやるかやらないかで数年後は明らかに違うと思う。
少なくても今はそう思ってる。
ここには抽象的にしか書けないが
話をしてみたいとか、聞いてみたい人がいたら、話をしましょ ![]()
この意識が本物かどうか判明するのはきっと数年後。
結果が出るまで待つのもいいし、一緒に実践してみるのもいいと思う。